屈折・角膜検査
- オートレフラクトメーター
- 角膜トポグラフ
- スペキュラマイクロスコープ
視機能や角膜の状態を測定し、見え方の状態を確認します。
新川中央眼科では、お子さまからご高齢の方、車椅子をご利用の方まで、さまざまな患者さまに安心していただける院内環境づくりを大切にしています。
患者さまがお待ちの間、少しでもゆったりとお過ごしいただけるよう、天井を高くし、待合室もゆとりをもって設計しています。



白内障手術後は、回復室で30〜60分ほどお休みいただいた後、ご帰宅となります。
新川中央眼科では、目の状態を詳しく確認し、適切な診療や治療につなげるため、さまざまな検査・治療機器を導入しています。
視機能や角膜の状態を測定し、見え方の状態を確認します。
眼圧や見える範囲を調べ、目の状態を確認するための検査機器です。
眼底や眼球の状態を詳しく調べ、必要に応じて治療を行うための機器です。
目の状態やピントを合わせる力、斜視・弱視検査などを行います。
ドライアイの治療に使用するIPL治療機器を導入しています。





